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恋して悪魔・第1回はやっぱり少女マンガチック

ドラマ「恋して悪魔」の第1回目の視聴率は、

8.5%でした!


予想はしていたけど、やっぱり乙女チックを狙っているのか
陳腐な少女マンガを見ているようでした。

さすがジャニーズの新星の中山優馬は
きれいで目力もあるんだけど、
黙っているから、演技の良し悪しも不明。

ってか、誰かれの演技どうこうよりも、
展開が、・・・・?って感じです。

ヴァンパイアなので不思議現象はいいんですが、
なぜか、人間であるはずのルカの担任教師・夏川真琴(加藤ローサ)
の行動は意味不明なものばかり。

・転入生の居候宅の親戚のお店に初めて行って、遠慮なく酒を飲む。
・酒の勢いか「黒宮君は私の初恋の人にそっくりなんです」とその親戚に言ってしまう。

まずこんな教師がいたら普通不審に思うのではないでしょうか?

・番組最後の二人で水中に落ち、溺れそうな所をルカに助けられ水の上に顔を出した真琴は
 何を思っているのか、意味不明に水をルカにかけたり呑気に不自然にはしゃぐ。

ここはまったくもって不自然極まりない状況でした。
何もなかったようにはしゃぐ姿は??????って気分です。
この姿でルカが真琴を好きになるようですが・・・。

加藤ローサは可愛いと思うのですが、ドラマのせいでしょうか。
うざいと思ってしまいます。

今後はどんな不自然な展開があるのか、そんな見方をしてしまいそうです。

でも他のジャニーズの子たちも、なかなか可愛いので
やはり小中高生女子が見たらいいのではないでしょうか。
時間は遅いですが・・・。

ちなみに近藤真彦の髪型も、個人的好みではちょっと残念な感じ・・・。



posted by ドラマラス at 15:10 | Comment(0) | 恋して悪魔 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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